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COVID-19に立ち向かう PART2
コロナウイルスに関連する啓蒙コマーシャルの新作が、海外から続々と届いています。
様々な企業の明確な意思表示が優れたクリエイティブを産み、各社のイメージアップに繋がっています。
プロモーションの傾向:
1:STAY HOME訴求
2:医療従事者へのリスペクト
3:家での時間を有意義に
ややステレオタイプになりつつあるプロモーションの中で斜め上を行くクリエイティブをご紹介します。 -
COVID-19に立ち向かう
今、世界中がCOVID-19の猛威にさらされ、人類史に残る未曾有の事態を引き起こしています。人々の日常は変わり果て、制限された生活を余儀なくされているのが現状です。
そんな中で、私たち右脳事件は一体何ができるのでしょうか?広告だけでなく様々な映像表現を通して、今だからできること、これから求められるであろう表現について模索していくために、今回はCOVID-19にまつわる様々な事例を考察していきます。 -
タクシー広告「次の一手!」
動画広告のトレンドメディアであるタクシー広告。右脳事件の最近の提案数も"うなぎのぼり"です。
が・・・近頃「ステレオタイプ化」しすぎていると思いませんか?
■ 商材は、企業向けのデジタルアプリやソフト
■ ターゲットは企業の経営者層
■ 内容は業務改善や生産性の向上
■ 演出はコミカルなドラマ仕立て
以前はそれでよかったのですが、いつの間にか「定型フォーマット化」してしまいました。全部一緒です。需要があるのはわかりますが、これでは全部埋もれてしまいます。
そこで今回は、海外のタクシー広告に新たな顧客、企画、演出のヒントを求めていきたいと思います。
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日常風景を活用したプロモーション
多くの人々にとって、当たり前で普通の日常。
そんな日常風景の中のさりげない一幕を活用し、様々なメッセージを伝えることに成功しているプロモーションを本日はご紹介します。 -
中堅ゼネコン新卒学生争奪戦
大林・竹中・鹿島・大成などのスーパーゼネコンの下につけている準大手のゼネコン8社や、さらにその下に位置する中堅ゼネコンのブランディング合戦がいま過熱しています。
ターゲットは、新卒の学生。
企業名すら馴染みの薄い中堅ゼネコンはとにかくインパクトが重要のようです。 -
破壊のプロモーション
「破壊」は強烈なエネルギーを秘めています。
砂場で夢中になって何かを作っていた子供が、完成した途端急に壊し始めるのは、破壊に伴うエクスタシーに酔いしれているのではないかと岡田は勝手に妄想しています。
本日はそんな「破壊」にフォーカスして事例を紹介していきたいと思います。 -
韓流動画広告特集
お隣の韓国の動画プロモーション『韓流動画広告特集』
LG・Galaxyなどが海外で制作しているクリエイティブではなく、あえて「韓国国内」のドメスティックな体制で制作された作品に今回は絞って紹介していきたい。 -
ニッポンの広告2020
毎年楽しみな正月広告。
年末から年始にかけて様々なCMが流れ、中でも東京五輪モノのCMが多く目に付き、岡田はソワソワしていました。
正月の楽しみな広告といえば、日本での代表格は新聞広告ではないでしょうか?
昨年の広告勉強会のスタートは新聞広告でした。
ということで、昨年に引き続き2020年の広告勉強会も新聞広告からスタートします!
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